41%2bkfv6rpol

日本実業界の父が、生涯を通じて貫いた経営哲学とはなにか。「利潤と道徳を調和させる」という、経済人がなすべき道を示した『論語と算盤』は、すべての日本人が帰る... 続き

コメント

正直あまり面白くなかった。論語の興味は出た。

昔の考えという印象を受けるが、確かにと思うところも多かった。知識力だけ付けるのではなく、精神力を身につけるための勉強、生きる為の学問をするというところは共感できた。

読者

Cfcac1ce 1906 4eb5 b246 12ed0104cd6188630391 ba3e 445e 9161 af839158ef3c056f2447 b2c2 4776 82ba 336ae8b71d6dB6726f9a f4ff 42cd ac37 63324f4bdff2Icon user placeholderIcon user placeholderIcon user placeholderIcon user placeholder 30人

新書

おとなの教養―私たちはどこから来て、どこへ行くのか?

おとなの教養―私たちはどこから来て、どこへ行くのか?

Bf7b6cac ec2c 42a1 8c3d e94159cf5c97

nebe

本好き

「自分はどこから来て、どこへ行くのか。自分とはどういう存在なのか」 こんな壮大な問いかけに、今まで真剣に向き合ったことない。 根源から自分自身を知るための、"現代の自由七科"の素晴らしい講義。 「宗教」「宇宙」「人類の旅路」 「人間と病気」「経済学」「歴史」 「日本と日本人」 池上先生と一緒に、人類の過去、現在、未来についてこの本で学ぶことで、間違いなく人生観が変わった!

2日前

01fcc972 cdbe 4a7d a791 86a956fab210Icon user placeholder23b73310 d866 4f56 8674 cd0a6800d593 65
新書874「ネコ型」人間の時代

新書874「ネコ型」人間の時代

4d05909f 8525 4932 9825 728a0e387132

あさきち

好きな作家⇒村上春樹、江國香織、…

がちがちの社会学論文ではなくて、先行論文やデータを根拠にしつつラフに書かれていて読みやすい。 私たちは会社や学校に管理されることに慣れてしまっているし、それを楽だと感じてしまってもいる。でも自由に動けて自分の意見がダイレクトに反映される組織なら、よりやりがいがあるだろう。目標管理制度やメンター制度はうちの会社もあるけど、その意義や報酬が見えないので今ひとつ頑張れないのも事実。 私も夫も仲の良い友人もみんなネコ型なので、共感できる部分が多かった。

3日前

00a6cf1a c5e2 4331 ad04 f26bd088f920F4089288 4d4f 4f51 9b08 f6fd2d35966c