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ドキュメントのコツをつかめば英語が苦手でも読める! ITエンジニアにとって英語は避けて通れない関門です。 中でもリーディングは、日本国内で働く場合であっ... 続き

コメント

実際に仕事でみかける文書やサイト別に語彙や文章構造を解説してくれている。対象は、APIドキュメント、コミットメッセージ、仕様書、アプリレビュー、Q&Aサイトなどなど。当たり前だけどそれぞれ使われる表現や文章構造は全く違うわけで。日本語では当然このスイッチは出来ているけど、英語でも出来る必要があるし自分は今どのタイプの文書を読んでいるのか強く意識することは大切と感じた。そしてその思考はそのままライティングにも役立つものだといえる。

「痒いところに手が届く」本でした。リファレンスやドキュメントなどを読む時にもっと楽に読めたら…と思っていた時に見つけた本です。
ドキュメント毎の特徴や読み方だけでなく、翻訳ツールを使いこなす技なども紹介されており、実行に移して試しやすいノウハウが多くてありがたかったです。

読者

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テクノロジー

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GTR

よろしくお願いします

珍しいぐらいに読みにくい本だった。 作者の思想が強すぎる。 技術系の本なら自己主張よりも、もっと読者の執務に役に立つように内容を書いてほしいな。 本を書くんだら、言いたいことが沢山あるのは分かるけど、なんか演説を押し付けられているような本だった。

約2か月前