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まえがき〜発酵をめぐる冒険に、いざ出発! 〜第一章:ホモ・ファーメンタム 〜発酵する、ゆえに我あり〜 第二章:風土と菌のブリコラージュ 〜手前みそとDI...
続き

コメント

発酵を基点にして文化人類学や社会学、デザイン学、経済学等々に派生していく。発酵についての紹介本とも言えるし、発酵を通して小倉ヒラクさんの考えを伝える本とも言える。

とりあえず発酵が今すごい!ってことが分かる。軽妙な語り口が難解な話を読みやすくしていてスルスル読める。

その他のコメント

タイトル通りの発酵と文化人類学の本なんだけど、このふたつがしめす世界の深いこと広いこと。
特に、発酵に関してはもっと深掘りしたくなりました。
読んでると無性にお酒が飲みたくなる本でもあります。

読者

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人文

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

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しつちょー。@書店員

かけだし書店員

糸井糸井さんが、自分自身のことを語る。 こういう本がずっと欲しかった。 気を許すことのできる古賀さんがインタビュアーになることで、 本当のことを、 本当の言葉で、 誇張することなくまっすぐに語っている気がしました。 個人的に岩田さんとのエピソードにたっぷりページを割かれていて、すごくうれしかったです。 糸井さんと岩田さんのやりとりを、 もっともっと見たかった。 2人とも、心から尊敬しています。

3日前