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コメント

破天荒だけどこんな人と一緒に仕事がしたい!と思いました!本からでも伝わってくる熱量が半端ない。奥野さんみたいになりたいなと。笑

どんなにピンチになっても、乗り越えてくる強さ、常に前を向いてるからこそ。すごく力をもらった本です!

読者

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文芸

仕事は楽しいかね? 2

仕事は楽しいかね? 2

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umeshuuta

紙でもkindleでもオーディオ…

マックス・エルモア第二弾は最高の上司と最高の部下についての話だった訳ですが…読むの2回目なのにエピローグで泣いちまったよ…(多分1回目も泣いてるはず)前回読んだ時より自分に響く事柄が多かった気がする。分かるなーとか、これは出来てないなーとか。「仕事は楽しいかね?」ほど衝撃は受けなかったものの、世の中の常識を打ち破る論理は相変わらずだし、そのエピソードの数々には心に響くものがある。部下を持つ人は是非一度読むべき本かも。

約6時間前

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会社を綴る人

会社を綴る人

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

できない君が唯一誇れる書くということ。『あくまでも自分の中で』と註釈をつけてしまうほど紙屋君(偽名)は気弱だ。 だが彼は、物事の根っこをキチンと抑えられる、強くで優しい人物である。それを、英雄伝ではなく細やかにとても遠慮がちに、人々の心を掴んでいく様子を描いているので、本自体が紙屋君の雰囲気だ。 気弱なブレる事が〈出来ない人〉は、みんなの心の扉を遠慮がちにノックしていきます。 大きな枠の中に居られない人は=役立たずではない。

2日前

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