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堀辰雄(一九〇四‐一九五三)と立原道造(一九一四‐一九三九)-二人のゆかりの深い作家・詩人の翻訳を集めたアンソロジー。リルケ、シュトルム、アポリネエル等、... 続き

コメント

シュトルムやアポリネールの小説やリルケ、コクトーの詩などを二人が翻訳したものだけを集めている。「林檎みのる頃」「窓」。そしてリルケの「オルフェへのソネット・II」は井上陽水の「いつのまにか少女は」のよう。この本は晩秋の軽井沢辺りで読みたいね。

読者

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文学

彼女は頭が悪いから

彼女は頭が悪いから

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Ko Moto

ゴリラ

読みたいけど、読めなくて、ページをめくるのに時間がかかった。読み終わっても腹立たしさの方が大きくもあるけど、あなたは悪くないよって、言ってくれる人がいて良かった。他にもそう思ってる人はたくさんいることを被害者にも知ってほしい。

約3時間前

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TENGU

TENGU

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

小さな視点から大きな視点へ。 小さな心の動きから大きな運命へ。 過去と現在を取り混ぜながら、男達の欲望と愛がテングと呼ばれているモノと関わっていく。 練りこんだ内容と結末に敬意を評したい。 大きな主題を私達は突きつけられる。

1日前

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 八月のまぼろし

櫻子さんの足下には死体が埋まっている 八月のまぼろし

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 読む…

シリーズ10作目 薔子さんの友人が10年前 両親殺害事件を起こし自殺した 誰もが彼女は控え目で礼儀正しくいい子だったという 事件を調べるため 薔子さんは櫻子さんと正太郎を事件の家へと連れて行く これがキッカケで 櫻子さんと正太郎の仲に亀裂が入るのだが 櫻子さんが変わっているのはわかっていたことなのに 正太郎は言わずにはいられなかったのだろうか 櫻子さんとばあやさんはどこへ行ったんだろう

1日前

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