61mh1dleill

コメント

ファンタジーと日常が絶妙なバランスで組み込まれているからこそ、それぞれの話が面白くて、どこか
親近感がわく。

魔王を倒したのに浮かばれない勇者。
ケンタウルス族がいる日常。
竜を学ぶことができる大学。

あぁぼくもこんな世界に暮らしたい。と呑気に楽しく、少し切なく、読後はなぜかスッキリと。

世の中には知らないだけで、
まだまだ面白い漫画がたくさんあるもんだ!

その他のコメント

もはや超売れっ子漫画家の初期の作品集。
『ダンジョン飯』とも通ずるような世界観が既に描かれている。

むしろ短い短編でここまで上手にまとめるのは、著者の力量が現れている。

短編集なので色々な話があるけれども基本は別種との関わりというテーマを感じる。それは一緒に住むことだったり、利用をさせてもらうことだったり、諦念であったり憧れであったり、様々なやり方があるがどれが正解とかそういうのはない。特に奥さんが馬人の夫婦が可愛い。良い。

読者

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九井諒子の本

ダンジョン飯 7巻

ダンジョン飯 7巻

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HR

マンガ好きです。

新たな仲間、イヅツミ。 見た目通りの猫みたいなマイペースで気ままな性格。 でもなんか憎めない。 こう、あまり馴れ馴れしくないキャラってのも面白いエッセンスだと思いました。 あと、センシの過去。 確かに、何も知らなかったな。 そして抱えてきた悲しみに胸打ちました。 ダンジョンの魔物飯とファリン救出が物語の肝だと思ってたけど、何やらダンジョンにも隠された何かがありそうで…。 謎は深まる。

6か月前

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ダンジョン飯 5巻

ダンジョン飯 5巻

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Yui Hiroi

雑食読み。

待ってました新刊。 それぞれの登場人物の新たな一面が見れた巻。 もはやなんでも食べられるようになってて笑う。

2年前

ダンジョン飯 4巻

ダンジョン飯 4巻

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y k

ゲームと本が癒やしです。

こういったRPG的世界観を表現する際に、「蘇生」というものをどう扱うかは厄介な問題だろう。 「肉体の修復には損傷した部分の倍以上のカロリーが必要」という設定は、モンスターを食べて己の血肉としてきた事の究極の形かもしれない。 果たして禁術にリスクはないのか?今後の展開にも興味は尽きない。

約3年前

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