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狂言、川柳、落語-、笑いの伝統が数多くあるのに、なぜ現代人は笑いの力を忘れてしまったのでしょうか。笑いを深く考えてきた三人の識者が、古今東西の笑いを考察し... 続き

コメント

期待していた内容とはちがった。
でも「笑い」について、もっと知りたい学びたいと思わせてくれる内容だった。

ユーモア、大事。

読者

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河合隼雄の本

臨床とことば

臨床とことば

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Wataru Ono

本に読まされてる

対談本は「読んで学ぶ」というより「体験する」という感覚に近い。 本書に限った話ではないが、「普遍性と個別性」や「イニシエーション/モラトリアム」などの対談に対して、能動的に二人の対談から答え探しをするのではなく、受動的に答えのない多くの問いに好奇心を刺激されながら読むのが、本書を楽しめる読み方だと思う。

11か月前

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