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東真一郎という筆名で水木しげる氏が1960年に描いたこれもまた「髪」を掲載。身近である髪の毛について、深く考える機会をつくる、唯一無二な独創的な雑誌です。... 続き

コメント

手前味噌ですが、ぼくたちが作っているリトルプレスです。18日からAmazon解禁になります。

大好きなんだ、この本が。
3号は、“住み開き”したい仲間にも、ヘアアレンジ好きな友達にも、水木しげるファンにも見せてるが、みんなこの本自体を好きになる。うまく言えないけど、強く、グッとくるものがあるのだ。
素敵な美容文藝誌。

「…髪?…髪!」
と思い購入。

巻頭挨拶(?)の「科学的に化学的に」の意図を掴むことはできなかったけど、面白いテーマだなあと感じつつパラパラ。

とっても勝手な願望としては、美容業界というよりも髪のよく分からなさについてを、P6〜,20〜,33〜等々をもうちょっと深めた号が出たらいいなあと。もうあるのかな。

記事を並べる順番難しそうだなと思いながらも、最後の「髪覚」にはウフッとなりました。

この号はかなりおすすめ。水木しげるさんの50年前の漫画が面白い。奇妙すぎる。

読者

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新刊

バカとつき合うな

バカとつき合うな

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ゆうと

初心者です

この本からは、さまざまなバカが出てきた。正直、結論、全員バカだ。ただ良いバカと悪いバカがあるということがなにより大事だと感じた。自分は、何事も美化してしまったり、善意なバカをしてしまっている。 時間をそれによって無駄にしている時があったり、自分の考えをを曲げずに正しいと思い込んでいることもある。そこの変なプライドを捨てて、普段から行動する前に考えてから動かないといけないと感じた。

約2時間前

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