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丸腰で、仕事はできない。あなたのアタマとカラダを『アイデア工場』に変えるとっておきのシンキング・ツール、教えます。 続き

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アイデアを出すための道具と考え方が詰まった本。ときどき振り返って読んでみる。

まずは「アイデアのつくり方」で原理原則を学び、その後「考具」で方法を学ぶ

色んなことを頭の中でグルグル考えては忘れて、また考えての繰り返しで、アイデアを行動や形にしていく人は案外少ないかもしれない。

この本は、アイデアの出し方→アイデアの見える化→アイデアの具体化していく過程を様々なアプローチで紹介されている。
考えが行き詰まった時に読み直したい1冊。

道具じゃなくて考具。
考えるための、というか考え方の幾つかのパターンなどを教えてくれます。
結構古い本ですが、息の長いベストセラーですね。

読者

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加藤昌治の本

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

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ぬぬに

非ワカモノです

アイデアは既存の要素の新しい組み合わせである と、言われるものの、既存の要素を使える形に料理出来るようになるまでには、それなりの考え方の訓練が必要。 というわけで、発想法の基礎トレーニング集的なエッセンスが詰め込まれているのが本書。こちらは基礎編らしいので、もう少し整理が出来たら、その先にも進んでみるつもり。

約1年前

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