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わたしたち日本人が見落としがちな「日本の食」の素晴らしさを再発見!! イギリス人フードジャーナリスト一家が、100日間で日本を縦断。深い教養に裏打ちされた... 続き

コメント

日本人はいまでも、自分たちがよその国からどう見られているかを異常なまで気にかけているように思える。地理的・言語的にやや孤立してきた歴史があるフィンランドも似ているとの事、なるほどです。2作目も面白く読ませてもらいました。

読者

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マイケル・ブースの本

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英国一家、日本を食べる マイケル・ブース

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Toru Omae

欧米ミステリを中心に読んでいます…

ちょっと前に話題になった本かな。 イギリスのフード&トラベルライター一家が100日間、日本の主要都市に滞在してあらゆる日本料理を食べるという企画。それこそ路麺の「若月」から銀座の「壬生」まで、相撲部屋やビストロSMAPの収録スタジオ、札幌から沖縄まで足を延ばして食べて覗いて、という感じ。 数年前の企画だと思うんですが、まだまだフォンとかを使わない日本料理は西洋ではまともに扱われてない部分もあるようで筆者の新鮮な驚きが随所に書かれてて興味深かった。 鯨とか鯖鮨まで食べてるのも立派。鯨については評価が厳しいけども(笑) しかし野菜たっぷりで美味しいファーストフード「お好み焼き」は絶対欧米でうけるはず、という意見は意外だった。

約2年前

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