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人気歌人にして、エッセイの名手・穂村弘の、もっともセンシティブな部分を収録したエッセイ集。自称“ふわふわ人間”穂村弘のあたふたっぷりに共感しつつ、その鋭い... 続き

コメント

すごい着眼点だなぁと思うけど自分も思い当たる節があって、頷いちゃう。みんな素通りすることを穂村さんは一つ一つ捉えている。ただの日常を追求している。
あと、私にとって穂村さんは「ベッドで菓子パンを食べる人」です。がんばれ、ほむほむ。

読者

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穂村弘の本

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akane

読んだ本の記録。

ほむほむの思考の内、恋に特化したものだけを覗けるエッセイ集。おもしろい。かなりマニアックで個人的な部分をついている。フィクションかノンフィクションかは分からないけれど、私だったら、ここまで他人に覗かれたら恥ずかしい。「危険な」「わからない」「厄介な」ヒトに惹かれてしまうのなんでだろう。

6日前

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Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

フローリーディングで挑むも、もちろん短歌作品ではスローにならざるを得ない。022でも僕らは、「生きのびる」ために生きてきたわけじゃない。に収斂されている。短歌という爆弾。実は作者の短歌入門はこれ二冊目。消えていく生きた証を意識できるためのツールとしての短歌。

17日前

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ろっきん

素敵な本に巡り合えたら

夢の中の世界を感じましたが あんまりしっくりきませんでした。

約2か月前

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すずき

コーヒー中毒です。読むのは遅め。

スターバックスにまつわる短歌と話。コーヒーを飲むだけではない。様々な物語があっていい。

3か月前