51mpn8hvljl

アイデアの種は、あなたの日常の「小さな違和感」に隠れている—— “「見落としていたものに気づく」ということ自体は、何に着目すべきかという問題設定が適切に... 続き

コメント

「観察の練習」とは、日常生活でのちょっとした気づき(スマホで写真撮る)を、そこで止まらず理解へまでつなげる(言語化する)思考のクセをつける(→アイデアの種になる)のレッスンのこと。移動中とか、通勤電車で読むと良さそう。装丁・造本の仕掛けも素晴らしい。

ページの左側の写真を見て、違和感を感じ、回答は次のページの右側に書いてある。文字通り、観察する力を練習する。「ほー」とか「へー」とか言いながらページをめくって下さい。案外楽しかったです。

小さな違和感をアイデアまで育てる方法。種明かしするまでの仕組みが面白い。

読者

0b1275ae 482f 4371 a751 21a7fd99aedfB65c3b44 b07f 4728 8a73 f235eba2f935060fabb6 e250 405a bae0 4c00cce28d08F2f82b62 9e2f 49d0 a6c6 d5e70d3009b7Ad3ae76a 3b67 463f 9b48 b1a8fc9373838a147539 d412 4499 b071 084ec14a5be6Fa912383 d72e 48ea b0ad 6d9c5e5c80bd8a6c15ff 8a5f 458c 8cd1 10984e454421 45人

菅俊一の本