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こうすれば、記憶に残すことができる!毎月30冊の読書をこなし、毎日40万人に情報発信!異色の精神科医が教える、脳科学に裏付けられた、本当に役立つ読書とは? 続き

コメント

本を読む。そこで得た"知識"を自らの血として、アウトプットしなければならない。
その大前提として、読んだ後に忘れないことは大前提とも言える。

その方法として、
本に対して読み切る目標期間の設定。
1週間に3回のアウトプット。
自己成長に繋がる部分のラインを引くこと。 etc...

読書をする人も、したい人も、まずはこの1冊を読むことで今後の読書人生の基盤が形成されると感じた。

本を読むことによって得られるメリット
・ストレス解消にもなる
・小説の主人公との疑似体験が出来る
・自己の成長に繋がる
・認知症の防止にも繋がる 他

読んだら忘れない読書術
・3度目の正直方
・寝る30分前に読書
・気になった文章にマーカーを引く 他

色々メソッドがありますので、続きは本書で!

移動時間等のスキマ時間を有効に活用する方法は読書だと作者は言う。
制限時間がある状況ならば集中でき記憶力も高まるらしい。
今日からは本を一冊持って、またKindleを持って家を出ようと思う。
読書とは何か、その本質について改めて考えさせられる一冊。

会社の部長に薦められて読んだ1冊。

「楽しむ読書でなければ自己成長にはつながらない」

最近、「読みたい本」と「読まなければいけない本」の境目がはっきりしていて、何となく読書に対して義務感を持っていたけれど、改めて読書は楽しむものだと言うことを思い出した。

なぜ、本を読むことがよいのか?また、どうすれば、読むだけの読書にならないのか?
など、これから、本を読み、選んでいく上で、重要な基盤となる本でした。

1冊1500円の本を高いと思うか安いと思うか。先人たちの経験を1500円で買えるなんて安いものじゃないか。コレには頷くことしかできなかった。恥ずかしながら。勉強が忙しいからという理由で読書から離れがちだった自分がとてつもなく恥ずかしい。本を沢山読みたくなります。本をもっと好きになります。ぜひに。^ ^

読んだ本の内容を覚えていないことから手に取った本。
アウトプットの大切さは、齋藤孝も提唱している。この本では、脳科学的に正しい時間活用術によって、集中力を意識した読書を勧める。15分読書を実践してみよう。
電子書籍の活用も書かれている。私の場合は小説は電子書籍、実用書は紙の書籍という二刀流。

時間がないから本は読めないという言い訳は通用しない。読むスピードが遅い人でもスキマ時間で2日に一冊は読める。自分もぜひ実行したい。2015/11/8

初投稿です!

というのも、今までコメントなど書いたことのない私が、こうしてコメントを書くキッカケにさせてくれるほどの効果がこの本にはあります。
こうしてコメントしているのも、本書のタイトルのように読んでも忘れなくするため、アウトプットしているのです。

本書の結論から言いますと、読書初心者の方には今後使えそうな知識がたくさん得られると思います。
特に印象的だったのが本を読むことで、「先人たちの知恵を借りる」という意識です。自分の頭で解決できることはたかが知れています。そこで、読書することで何百、何千の先人の知恵を拝借できるのです。
私も自分の知識を増やす旅に出るために、できれば毎日読書して、効率的に人生を生きたいと思いました!

目からウロコの読書術。
本を読むことがますます好きになりそうです。目指せ上位7%!

読書をすることで得られるものの数は測りしれないということがわかりました

「本を読むことは時間短縮に繋がる」既存のイメージと全く反対の見解に、興味を持たずにいられません。

第1章では読書の重要性に触れ、
第2章では読書術の基本原則に触れ、
第3章では「記憶に残る読書術」を2つのキーワードに沿って深く解説、
第4章では 実際にどう読んでいったらいいのかのハウツーを紹介、
第5章では本の選び方にまで言及。
第6章では電子書籍の活用法とメリットデメリットを、
第7章では本の買い方までも解くという、盛りだくさんな内容でした。
普段、本を読んだら実践しようと思いつつ忘れてしまうことがほとんどな私ですが、この本を読んで、読書をムダにしない術を学べたと思います。
まだ一回しか読んでないので、また繰り返し読み込んでいきたいと思いました。

読書は自分の可能性を引き出す手段である。
今までは、本選びの範囲が狭かったように思う。

月7冊読めば、日本人の上位4%にはいることができます。インプットしたらアウトプット3〜4回することで定着するそうです。そして、今の自分にはどのレベルの本が必要なのか、自分にとっていい本の探し方、いつ読めばいいのかなど書いてあります。鉄は熱いうちに打てです。ふせんを買ってためしてみたらよかったです。読んでも人に説明できない人にオススメです。

本はこうやって読むのかと改めて知った。
アウトプットすることって、簡単にできると思っていたけど難しい。せっかく読んだのに忘れるのももったいない。本にラインをつけたり書き込んだりって、ちょっと抵抗があるけど、電気書籍のくだりでハイライト付ければいいのかと思ったらKindle欲しいなって思ってた。読書で変わることができたらかっこいいな。

ただ本を読むのではなく、そのことを記憶しなくては意味がない。そのためのメソッドを余すところなく紹介している本。たくさん方法が載っているので、自分にできるものから始めてみるといい。読書の重要性にもふれており、ますます読書を続けたくなる1冊。

読者

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樺沢紫苑の本

脳のパフォーマンスを最大まで引き出す 神・時間術

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ファンタジーとハッピーエンドが大…

時間管理本は、そういえばあまり読んだことがない。時間管理≒タスク管理+業務効率 のような側面があるので、実際、自分の仕事に役立てようと思ったら業務効率を上げるには、という本を読んでいた。 本書は、時間管理本だ。 仕事に関わらず、生活の全ての時間管理、大きく言ってしまえば人生全体の時間管理が可能だろう。 それは、経験則と生理学を根底に据えたもので、朝起きてから眠るまで、それぞれのシーンごとに的確に時間管理方法を書いてある。 その方法が秀逸かどうかは、試してみて「自分に合っているかどうか」であろうから、手放しで褒めちぎるようなことは差し控えるが、試してみた方がいいだろう、ということは述べておきたい。 本書の素晴らしい点は、要所要所の言葉が刺さるということだ。 忙しい人は、「自分の時間」を大切にしますが、「他人の時間」をないがしろにします。 〜本書216ページ 納得の一文。 著者のこの後の論展開もかなり好み。

約1年前

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「外付けハードディスク」ね、、。 なるほど上手い事いう。 覚える事よりも 情報から価値をつくる クリエイティブな人に なりたい この本みてこのアプリ 使おうって決めた

約2年前

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メールの超プロが教えるGmail仕事術

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フライ

濃厚

基本的にビジネスマン向けの本だと思います。 メールに関わるストレスは七種類で、不快、エンドレス、整理困難、時間の無駄、重要なメールの削除、重要なメールの見逃し、情報過多に分けられます。 Gmailは強力な迷惑メールフィルタが付いているので、自分はあまりGmailに関してはストレスは特になかったのですが、使えそうな機能も多く付いているのを知りました。あと、基本的に削除じゃなくて迷惑フォルダに移動することによって間違って削除することもなくなるそうです。 未来の自分にメールできるリマインダメーラーが面白そうなのでやりたいと思います。

2年前