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ノートを使って本の内容を確実に財産にする読書術。 続き

コメント

読書ノートの作り方というよりも、本をあまり読まない人向け。読書の仕方や読みたい本の探し方の参考にはなるのかな。
全てを一冊のノートにまとめるのはいいけれど、読み進めていってもそれならやっぱりパソコンスマホで管理したほうがいいのでは?と思った。便利さの面で。
書くことが好きなのでわたしも読書ノートは紙媒体で作ってますが。
第5章はよかった。色々真似したいな。

その他のコメント

読書した本の内容をまとめるのではなくて、次の読書のためのノート。日々浮かんだ疑問や思い付きを書き留めていたら、備忘録のような毎日書かない日記のようなものが出来てきた。本の内容も覚えたい事ではなく、心に響いたところだけ書き抜く。気負わずに、たまに見返しても気恥ずかしくもなく、私にはちょうどいいやり方のようだ。ただ本の管理はやはりアプリの方が便利。

奥野さんの著書2冊目。書いてある事は1冊目の「情報は〜」と同じ。全く同じ事を真似しなくても、ちょっとしたTipsも役に立つかな。

読者

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奥野宣之の本

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」

情報は1冊のノートにまとめなさい 100円でつくる万能「情報整理ノート」

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Yuji

活字嫌い

「とにかく書く」と言うのは他の手帳本と同じ。それだけ「とにかく書く」事が重要と言う事だと思う。そして書く事で頭の中から外に出し(アウトプット)頭の中に余裕を作る。 なんでも書くとノートが直ぐに終わり次のノートになるので「索引(さくいん)」作りが重要。これはパソコンで行う。ただ、これは今の時代、アプリを使いこなせばスマホでも出来そう。

10か月前

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