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【文学/日本文学評論随筆その他】ネットで「論破王」と評判のひろゆきが、究極の議論の作法を全部明かす! 論理的な考え方のキホンから便利なキラーフレーズまで、... 続き

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議論は事実の材料を持ってるかどうかで優劣が決まる。あとは議論の戦術を相手に合わせるのがいい方法。

論破して相手を打ち負かす事が目的でなく、「論破力=説得力のある話し方」を前提とした本。

印象的な内容3点紹介
1.数字を使う
人を説得する上で数字以上のもは中々ないが、日本はあまり数字を使う習慣がない。

2.論破力は想定力
自分が話しいる最中から相手が何を返してくるかある程度想定して、次に投げる球を用意すておく。

3.頭がいい人の議論の特徴
論破というのは話し方の技の問題というよりも、事実ベースの材料、つまり根拠を持っているかどうかの問題である、。

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