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見て、嗅いで、作って、食べる。壮大すぎる「納豆をめぐる冒険」! 辺境作家が目指した未知の大陸、それは納豆だった。タイやミャンマーの山中をさまよううちに「納... 続き

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留学中に何度もお世話になった納豆。
スペイン人が一口食べて、眉をひそめた納豆。
けれどもアジアの人には好評だったなぁ。

それにしてもアジアにはこんなにも納豆があったなんて、なんだか感慨深い。

ぼくたちの住んでいる地域には問題が山積みだけれども、それでもこの本で紹介されている納豆の様に分かり合えることは沢山ある。

いつか極上の納豆のようにまろやかで、雑味なく、ぼくたちが熟成されることを願って、今日も納豆をかき混ぜる。

納豆消費率が3割り増した(当社比)。高野秀行が読めるうちはノンフィクション棚は大丈夫!

読者

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高野秀行の本

辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦

辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦

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ばっとうさい

色々なジャンルの本を読みたいです…

こんな読書会をしてみたい!そう思わせる、ワクワク感に満ちている。 専門分野の全く異なる二人が「辺境」という点で話が弾む。 ここに示された本は、読んでみたい!と思わせる。 実際に『ギケイキ』や清水氏の『喧嘩両成敗の誕生』を読んだ。

約1年前

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