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武家の娘・なつは、恋ゆえに出奔した兄を捜すため、単身江戸に上り、身分を隠して貸本屋で働く。ある日、本に興味のない植木屋の小六が歌集を借りる。恋歌がうまく作... 続き

コメント

同じオレンジ文庫(ラノベ)の「下鴨アンティーク」の後ページの宣伝にあったので読んでみた。
ちょっとくどい言い回しや繰り返しの文章が読んでいて気になるけど
全体としては面白いし好き
続きがあれば読む

読者

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文芸

国宝 (上) 青春篇

国宝 (上) 青春篇

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

活弁士が語ってくれるような、喜久雄の青春時代。映画のコマが流れるように、芸の道を懸命に生きる若者達の姿を映します。

約15時間前

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日本永代蔵

日本永代蔵

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sakupan♪

綺麗なもの、可愛いものたちを偏愛…

井原西鶴好きな私の原点。 短編のくせにポンポン話が飛ぶ、また主語が分かりづらいのでなかなか読みづらいですが(笑)、商人たちのシビアな渡世術に笑ったり、呆れたり、感心したり。 そして、いつの世も、傾城に鼻の下を伸ばすとろくなこたァありませんな。

約17時間前

雨の狩人(上)

雨の狩人(上)

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tasan-d

幅広く色々な本を読みます

砂の狩人から黒の狩人も読んだが佐江はますますいいやつになってきた!

1日前