41taesyzkal

重度自閉症の著者が「生きる」ことの本質を鋭く、清冽な言葉でとらえた珠玉の一冊。 続き

コメント

この本を読んで、自閉症の人がどのような事を思って生きているのかを少しは理解することができたと思う。外国人とか老人とか、人をレッテルで見るのではなく、本質を見ていきたいと思った。理解者が増えれば自閉症の人は救われると思う。

その他のコメント

今日この世界の枠組みから逸脱しないようにと、自分は自分にどれだけ制限をしているんだろうか。幻のようなものに囚われて膨大なエネルギーを使い、窮屈そうな自分の影が見えるよう。

読者

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東田直樹の本

自閉症の僕が跳びはねる理由 (2)

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あなご

教育と心理の仕事。1987生

2作目もすごい。支援する側として、そうか、そういう風にあの子はあの時感じてたのかぁと考えるとぴったり説明がついてすっきりした。東田くんすごいよ。ありがとう。

2年前

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