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リムルはシズの心残りであった子供達を救い、イングラシアを後にした。 一方その頃、急激に影響力を増していく“魔物の国”をよく思わない西方諸国の手が、 リムル... 続き

コメント

リムルはこれまで最強のスライムだったから、まさかシズさんの教え子に追い込まれるとは…。
シズさんにしてもそうだけど、このマンガは女キャラの強さを認めてくれているのが嬉しいですね。
例えばこのシーンでも、教え子の男の子が立ちはだかってもおかしくないのに、女の子を選んでくれていて…。
私は強い女キャラ好きだから、単純にワクワクします!

後半の方では、テンペストに攻め込む新たな敵も出現。
早くリムルが皆の元に戻ってバトルシーンが見たいものです。

読者

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コミック

マグメル深海水族館 1

マグメル深海水族館 1

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代々木

感受性が豊かなので基本面白く感じ…

主人公が、深海生物に魅せられて深海水族館の清掃員として働いている。 好きな事に対して諦めというか、自分はなれないんだろうといううっすらとした線引きをつけてはいるものの諦めずに近くにいたいと想う気持ち。いいな、と思う。 単純に深海生物の紹介本としても読み応えがあった。

1日前

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MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(15)

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HR

マンガ好きです。

コメディーライター編、スタート。 殺さないにしても、全く趣味の悪い犯人。 でも、こういうのが『ムルシエラゴ』らしい、って感じかな(笑) ひな子が犬に好かれていたのが、なんか重要な事な気がして…気になる!

1日前

MURCIE’LAGO-ムルシエラゴー(3)

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HR

マンガ好きです。

朽葉が何故ヒットマンの仕事をしているのか、その理由が分かる巻。 鴇との出会いも。 これは『ムルシエラゴ』では分からなかった事だから、読んで良かったと思った。 ノリが楽しかった。

1日前