51a2y7jg7dl

コメント

フランスでいろんな賞を受けているジャン=フィリップ・トゥーサンの作品。
正直にいうとやはりこういう仏文には馴染めないな...主人公がパリから海~北京を旅し麻薬取引に巻き込まれて逃げた挙句、彼女の父親が死んだという報に接してイタリアはエルバ島まで戻ってきて...という話。
背景理由も心理も説明されないまま、バイオレンスありエロテックあり...
さくっと読めてしまうけど...何を言いたいのかよく分かりませんでした^^;

読者

08634c99 3a43 40c1 9ad5 6ba772150f2c

文芸

仕事は楽しいかね? 2

仕事は楽しいかね? 2

43ee9770 28c5 4f8d 90ac 92e411d9fb14

umeshuuta

紙でもkindleでもオーディオ…

マックス・エルモア第二弾は最高の上司と最高の部下についての話だった訳ですが…読むの2回目なのにエピローグで泣いちまったよ…(多分1回目も泣いてるはず)前回読んだ時より自分に響く事柄が多かった気がする。分かるなーとか、これは出来てないなーとか。「仕事は楽しいかね?」ほど衝撃は受けなかったものの、世の中の常識を打ち破る論理は相変わらずだし、そのエピソードの数々には心に響くものがある。部下を持つ人は是非一度読むべき本かも。

約8時間前

75e54cd0 91fc 4138 bea3 918e00dcec03D38c464d 4611 4a24 8823 8fea5cea382dDc1b0189 08a9 4e98 bf46 0b9e96f2d371
会社を綴る人

会社を綴る人

1525b978 75b4 4758 ae92 afa4d5728ad4

ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

できない君が唯一誇れる書くということ。『あくまでも自分の中で』と註釈をつけてしまうほど紙屋君(偽名)は気弱だ。 だが彼は、物事の根っこをキチンと抑えられる、強くで優しい人物である。それを、英雄伝ではなく細やかにとても遠慮がちに、人々の心を掴んでいく様子を描いているので、本自体が紙屋君の雰囲気だ。 気弱なブレる事が〈出来ない人〉は、みんなの心の扉を遠慮がちにノックしていきます。 大きな枠の中に居られない人は=役立たずではない。

2日前

62f8b43a 27bf 42f9 8e42 d14b2e3b45755aad0610 8005 4190 b54f 5622c0f4f5beE62f0c3c f8ba 47a7 a44e a1b165318b7f 17