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コメント

フランスでいろんな賞を受けているジャン=フィリップ・トゥーサンの作品。
正直にいうとやはりこういう仏文には馴染めないな...主人公がパリから海~北京を旅し麻薬取引に巻き込まれて逃げた挙句、彼女の父親が死んだという報に接してイタリアはエルバ島まで戻ってきて...という話。
背景理由も心理も説明されないまま、バイオレンスありエロテックあり...
さくっと読めてしまうけど...何を言いたいのかよく分かりませんでした^^;

読者

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文芸

夢をかなえるゾウ

夢をかなえるゾウ

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ナオテン

伊坂幸太郎から読書にハマる

ガネェーシャの話すの事は凄く啓発的なんだけど、そのキャラクター性が啓発本ぽくしなくて楽しみながら、読めた。 もう1つも覚えていないけど、巻末には大切な言葉がまとめられていて、再読しやすくしてくれている。出会えて良かった本。

約21時間前

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銀河食堂の夜

銀河食堂の夜

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

一編の題名が居酒屋客の語り人の字名で、笑えました。ラストは名無しの「セロ弾きの豪酒」で、謎も完結という構成です。心温まる下町人情話しと思いきや、悲しい話が多いです。それでも、心があったかくなるのは常連さんのおかげでしょうか。 乗り越えて今がある話に心が救われます。

2日前

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つるかめ助産院

つるかめ助産院

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jun

osakaJAPAN

子供を妊娠した時の事、十月十日の体の変化や気持ちの不安定さ、涙かどうしようもなく流れてくる感じ、体は本当に自然の一部なんだと思います。 妊婦さんを「育む人」と呼ぶの、とっても素敵だなと思いました。

2日前

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