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コメント

フランスでいろんな賞を受けているジャン=フィリップ・トゥーサンの作品。
正直にいうとやはりこういう仏文には馴染めないな...主人公がパリから海~北京を旅し麻薬取引に巻き込まれて逃げた挙句、彼女の父親が死んだという報に接してイタリアはエルバ島まで戻ってきて...という話。
背景理由も心理も説明されないまま、バイオレンスありエロテックあり...
さくっと読めてしまうけど...何を言いたいのかよく分かりませんでした^^;

読者

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文芸

生物学探偵セオ・クレイ

生物学探偵セオ・クレイ

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アルテシマ

本と本棚好き。

生物学者がその生物知識を駆使して犯人を追い詰める!って、イメージ通りかどうかは人によって分かれるところかな。でも、こんな展開なのかという良い驚きがあり、面白かったです!

約21時間前

救いの森

救いの森

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

児童保護救済法が成立して、非常の時は児童救命士が子供達を救う。という世界で、新人児童救命士が成長していく話。4件の事件の物語。 長谷川を指導する新堂の機転により事件は解決し、長谷川はこの仕事の奥深さを学ぶ事になる。 「なにかを選択できる大人になるまで生きる事」その言葉が、これらの問題の根深さを語っているだろう。 長谷川と一緒に涙した。

1日前

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夏姫春秋(下)

夏姫春秋(下)

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giorgio7

読書を楽しめるようになってきたの…

上巻と合わせて一月半くらいかかったかもしれません。字も難しいし、調べても出てこない表現が多いです。ググりながら読むことに慣れても、それだけではたどり着けない言葉の奥深さ。 この本でさらに本を好きになりました。 戦乱時に生まれた美女の放浪記。鄭、陳、楚へ渡り歩き、夏姫に幸せは掴めるのか。 春秋戦国時代ブームの今こそ読んでみて〜!

1日前