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そうだ、田舎で暮らそう。ある日思い立って森の近くで暮らしはじめた翻訳家の早川さんと、週末ごとにお土産を手に、早川さんを訪ねてくる経理部ひとすじ14年のマユ... 続き

コメント

その他のコメント

森での暮らしをたのしんでるけど、お取り寄せグルメ大好き、な主人公がいい

あれもこれもぎゅっと詰め込みすぎて、心のゆとりがなくなってるのかも。
ふと肩の力を抜くと、見えてくることってたくさんあるよね。木を見て森を見ず。
そろそろ良い塩梅で歩いていきたいものです。

読者

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益田ミリの本

オトーさんという男

オトーさんという男

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

まるまる一冊、益田ミリさんのお父さんについて書かれているエッセイ。最高の親孝行じゃないか。 これまでに益田ミリさんがお父さんに伝えてこなかったことも、この本を通して伝えることがきっとできたのではないかと想像する。 益田ミリさんの家族を大事にしたい気持ちが汲み取れる。家族に特別な気持ちを持とうとしたり、無理に行動をとらなくても、一緒に過ごしていく中で何かしらの想いを伝えていけたらなと漠然と思えた。

3か月前

マリコ、うまくいくよ

マリコ、うまくいくよ

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tokyo

3人の働く女性、悪意がなくても誰かにとっては不快になったり悩みのタネになったり。どれもわかるし、なんだかふつふつして、あぁ働くってホントにめんどくさいなぁと。 キィーー!ってならないのはえらいよね。みんな偉い。

12か月前

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