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そうだ、田舎で暮らそう。ある日思い立って森の近くで暮らしはじめた翻訳家の早川さんと、週末ごとにお土産を手に、早川さんを訪ねてくる経理部ひとすじ14年のマユ... 続き

コメント

あれもこれもぎゅっと詰め込みすぎて、心のゆとりがなくなってるのかも。
ふと肩の力を抜くと、見えてくることってたくさんあるよね。木を見て森を見ず。
そろそろ良い塩梅で歩いていきたいものです。

その他のコメント

森での暮らしをたのしんでるけど、お取り寄せグルメ大好き、な主人公がいい

読者

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益田ミリの本

永遠のおでかけ

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2018年39冊目。‘かなしみに、空腹を強制してはならない。’誰かの死を、悲しいものにし過ぎなくていいのかもしれないなあ。でも、やっぱりかなしいよね。むずかしいね。20180306

約1か月前

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