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岩本ナオが贈る、おとぎ嫁婿ものがたり 昔々、隣り合う仲の悪い国がありました。 毎日毎日、つまらないことでいがみ合い、 とうとう犬のうんこの片づけの... 続き

コメント

良かった。泣いてしまった。グッとくるシーンがたくさんあった。

その他のコメント

これだけの内容を一冊で、しっかりまとめるのは流石の一言。

読者

205e8f61 2f30 4d4c 8be8 344d752cb3c9B8836f8e 8779 47c5 bc73 eeba65ece6eeIcon user placeholder2eb4c889 237a 4447 9d6d 074be51cdff9Icon user placeholderE4f9a33d 0ee5 4e1d 9973 331e43dd85d2Icon user placeholder1b56cd93 4dda 4d56 a4d9 063aa1146824 22人

岩本ナオの本

マロニエ王国の七人の騎士 1

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シャルトリュー

漫画とライトノベルしか読んでない…

「金の国 水の国」は連作短編集だったので、ある程度先が読めていたが、こちらはまったく読めない。 一応、面白いんだが、入り込めないもどかしさを感じる。

9か月前

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ジャイキリ読んで〇〇してきました

ジャイキリ読んで〇〇してきました

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アオイ

キャッチャーに憧れる人です

「友達や恋人をサッカー観戦に誘いたいんだけど、なかなか興味を示してくれなくて...」なんてお悩みの方、けっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。(僕の周りだけ?) そんなお悩みに応えてくれる一冊がこちら。 サッカー好きなら恐らく知らない者はいないであろう、大人気サッカー漫画「ジャイアント・キリング」を読んでサッカーに少しずつ興味を持った著者が、本当に少しずつ少しずつ会場に足を運び始めて、だんだんと生で見るサッカーの魅力に触れていく、という実録系漫画です。 「30代女性、わりと無趣味、ひきこもり、行くのは本屋と映画館くらい」という、どこにでもいる文化系女子だった岩本さんが、本当に少しずつですが、サッカーの魅力にハマっていく姿は必見です。 「友達や恋人をサッカーに誘いたいけど、興味を示してくれない」というお悩みを持っている人は、この本と「ジャイアント・キリング」本編を渡して読んでみてもらうといいかもです!

3年前