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コメント

書き留めておきたいと思った箇所は以下。

誰かと深い関係を築く方法について。最終段階では自分のことをどう思っているか聞くと書いてある。これは自己肯定感を高めるのに最も良い方法の一つだと思った。なぜなら自分に対する自己評価と現実的評価を近づければ近づけるほど自己肯定感は増すからだ。

「すべき」から「だったらいいのに」

自分の限界点を把握する。また、可能であればそれを相手に伝える。

五感から過度に刺激を受けないように対処する。つまり視覚や聴覚、嗅覚などの刺激に対して人一倍気を使う必要がある。

五感を喜ばせる。たとえば、アロマを焚いたり砂の上や土の上を素足で歩くなど。

インスピレーションを信じる。

** デンマーク語の翻訳だからか自分が疲れてたからかわからないけれど少し読みづらかった

その他のコメント

さらっと読むこともできるし、じっくり自己を見つめながら読むこともできる。
HSPじゃない人も、一つの器質としてこういう現象を持つ人もいて、いろんな人がいるんだな、と知るには読みやすい本だと思う。

自分のことを肯定してもらえた1冊。繊細でも敏感でも、自分のことは自分で守らないとだめですね。

読者

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暮らし

甲田式健康道 決定版―心と体の宿便を出せば、すこやかに長生きできる!

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立命館大学

18時間程度空けると、モチリンが多く分泌されて、完全な排便を促せる。モチリンは、腸管を掃除するホルモンで、空腹時間がながければ長いほど多く分泌される。胃腸を休める時間がない。排便が完全になされず、宿便がたまる原因になる。宿便が溜まっている腸は腸内細菌叢のバランスが崩れているため、異常発酵、腐敗し、それが腸管の壁の血管から体内へ吸収され、全身を回る。当然のごとく、発酵、腐敗する過程でつくられた毒素も吸収され、頭痛やめまい、肩こり、倦怠感などの不定愁訴を引き起こす。慢性的な病気を持つ人は、顆粒球とリンパ球の比率が正常範囲から逸脱しています。その原因はストレスにある。

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ぬっぴー

印刷会社で燻っている30歳(つい…

一巻が良かったので続けて。前作は妊娠・出産・育児がテーマだったが、こちらは育児や子どもに大きな影響を与える夫婦関係、生き方そのものについて。 こういう系の読み物はあまり得意でなかったのだが、全然説教臭くなく、自然な気持ちで読むことができた。 「頭で考えて子育てしたらあかん。赤ちゃんは、ものすごいスピードで、一日一日進歩していくから、それを先取りしようとしても、土台無理。子育ては、自分ひとりでしているもんやない、相手があることなんや。」 なるほど、どかっと受け入れないとな。 2019.4

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