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コメント

ちょっと無茶な設定なのに、ユーモアがあってすごい面白かったけど、
なんとなく最後が。。

その他のコメント

直木賞受賞後長編第1作。原発事故で汚染された地域を巡回するロボットたち。かれらのもとに、ある日謎の女が現れた。彼女の正体は「国税庁 財護徳子」!
重大な内容ですが、愉快に軽快に話は展開していきます。徳子さんのパワーと「ボス」の掛け合いが笑えました。ネーミングは「太陽にほえろ!」だし。笑

読者

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恩田陸の本

蜜蜂と遠雷(下)

蜜蜂と遠雷(下)

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

新婚旅行に持って行った一冊。 クラシックをよく知っていたら、もっとこの小説を楽しめるんだろうな。 感動は周りの人達を成長させる。人の心を動かす力はとても魅力的だ。 「人を感動させたい」=「人を成長させたい」でもあるのかなと物語を読んで見て思った。 求めていく気持ちをしっかりと自分の中で持っていること。とても大切なことのように思う。

1日前

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祝祭と予感

祝祭と予感

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Kei Kawakami

I love books

「蜜蜂と遠雷」の映画を見た帰りに、本屋で見かけて、即読了。続きが読みたいと思わせるスピンオフ。この本が第二章のプロローグであることを切に願わずにいられない。

25日前

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蜜蜂と遠雷(上)

蜜蜂と遠雷(上)

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プクプク

本がすき

ピアノのコンクールに出場する天才たちのお話 いい音楽って何なんだろうか 音楽を愛するひとの永遠のテーマ 音の描写を読みながら、音を想像する 美しい音の流れが、新たな世界の扉を開く それぞれのコンテスタントの世界が あまりに輝いているので 結果なんかどうでもいいから その音楽を聴かせてほしい そんな気持ちになってしまうお話です(^^)

27日前

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