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人は皆、何かを探す長い旅の途中にあるという話。今の自分の環境も肯定できるようになるような優しい物語が素朴な言葉で綴られている。

身近に置いてあり、ちょっとした時に開いて一節を読む…自分が小さいものだということを再確認して今日も出かける

読者

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星野道夫の本

カリブー 極北の旅人

カリブー 極北の旅人

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tony

読みたい本と読んだ本の記録

普段は見ることも、意識することすらないパラレルワールドかもしれないが、この空の続く、同じ世界に確かに存在する壮大な愛と生命の物語。深呼吸をして、ゆっくりとページをめくって、無限の世界と悠久の時を想ってchill out

11か月前

魔法のことば

魔法のことば

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山奥

花屋 植物担当 から転職 書店員…

解説の池澤夏樹氏が 「一気に読み終えるのではなく、一つずつを時間をかけて、例えば一週間の間をおくような具合に、読むのがいい。」 とおっしゃってます その通り読んでいます 正解です

約2年前

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悠久の時を旅する

悠久の時を旅する

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star

本、語学、旅、音楽。

極北の自然、動物、人々の写真とエッセイ。星野さんのエッセイは、しずかに心に沁みます。

約3年前