41a%2bingifql

コメント

著者は、本来あるべきサブカルを「町山智浩が編集者として扱ってきたもの、そしてそこから派生したもの/その愛好者」と再定義した。

読者

85b0508e bc7d 47ed a968 8716313bbc4bE5682426 0fc4 481f a1db 3e52259892a960729d69 c811 4eed a64c f6dc1a34a835B96fd855 e753 4b6c a90e 98cae29ae10b8d93e1db 2966 4110 a87e 4236e54cc18377961d13 3002 4ed3 8a75 ace9dabe17d3 6人

社会

417qviewqxl
96b06071 0763 4eb9 a032 fb2559d9a2b5

ukitazume

プログラマー。散歩。読書。料理

京都案内みたいな本。個人を出すこと、続けること、京都の文化や解釈の一つなんだろうか。

3日前

A2c42132 e90d 4fe1 b5ef 607b02b13261E8cb140d 161d 4fde b00f 73b42452522b3fffa52e 7fbd 4a53 b0f5 f61afeaf798b 27
51 dekkr2gl
927c5efd 7a13 46f6 927b 8041cbb07718

プクプク

本がすき

公務員の仕事も見かけよりも大変だというお話

3日前

51tlcvttrel
E8727533 d28b 4d64 a5f4 724edc2a6f3c

toko

最近読書量が落ちてるのが悩み

回顧録的な、知りたいのはもう少し深い話

4日前

51crcg1as9l
60729d69 c811 4eed a64c f6dc1a34a835

ぬぬに

非ワカモノです

授業料の高騰(国立大学の学費はこの30年で15倍に!)と、卒業後も正規職に就けない可能性、そして苛烈を極める奨学金という名の教育ローンの存在で、若者たちの経済状況がかつてない程に悪化しているというお話。 この国の高等教育の仕組みが本当に酷くなっている事が実感できる一冊。 自分もかつては無職期間があって奨学金の支払いが滞って、返済猶予にしてもらって、なんとか就職してから10年で運良く全額返済できたけど、現在だったら自己破産してそうだな。

7日前