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コメント

カラダのメタファーの参考資料

体のパーツに意味づけしていくのではなく、体の波長から読み取り、意味をもたらす施術をすることが大事じゃないかと思います。

読者

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新刊

国宝 (下) 花道篇

国宝 (下) 花道篇

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

全てを捧げるということは、全てなんだろう。だんだん喜久雄に形が無くなっていくようだった。 芝居にかける情熱は、赤く燃え上がり、青くかがやき、白く発光していく。 演台で語る語り部の長い話を聞き終えた気分だ。 最後にチョン!と拍子木が聞こえた。拍手は三代目に。

約1時間前

一流の頭脳

一流の頭脳

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

この本の結論は非常にシンプル。 「運動すると良いことが沢山あるよ」である。 「頭にも、体にも、心にも」運動は良い影響を与える。 このシンプルな結論を、いろいろなエビデンス(根拠)を紹介しながら説明している本。 なんとなく「健康は体に良い」と思っている人は多いと思う。 でも、そんな人でも「この本を読む前と、後」では「体を動かすこと」に対する認識が大きく変わっていると思う。 作中に登場する「運動と同じぐらいの効果がある新薬が開発されたら、世界中の企業がお金を出して宣伝するのに」という意見は、半分はジョークのつもりなんだろうが、なんか笑えないものがある。 うつ病に対する投薬に正面から反対する気にはならないが「運動には、抗うつ剤にも勝る効果が出る場合がある」というデータはもっと広まっても良いと思う。

約3時間前

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WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE. 〜現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ〜

WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE. 〜現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ〜

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ほんざん

Engineer / SFC卒

「余白をつくること」が興味深いテーマでした。 本書では聖書が売れている理由は分かりにくいからこそ誰もが各々の解釈で語り議論が生まれ理解が深まる、ということが例に記されている。本や音楽の詩、映画などのコンテンツにおいても真実が明かされないものやメタファーによって多重解釈でき得るもの(個人的にはエヴァやインセプションなど思い出しました)はたしかに私自身も誰かと話したくなる欲がでるなあと感じました。 コミュニティにおいても同じことで「余白をつくること」の本質はコミュニケーションの量を増やすことで、例えばオンラインでのやり取りであえて長文ではなく短文で投げかけることでみんながたくさん話題にしやすいようにきて会話を生み、アップデートさせながら意思決定していく。逆に長文でビシッと決めてしまうのを本書では「納品主義」と例えてますが、私がまさにそんな感じだったのでその通りだなあ…と耳が痛い話でした笑 他にもモノではなく体験を売ること、心理的安全性、マジョリティの孤独、など興味深いテーマが盛りだくさんであっという間に読んでしまうような良書でした。

約5時間前

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