51s%2bjz9qrql

コメント

わかりやすい本。
思いつきだけではなくしっかり情報を入れてから行動するため、すべての行動に説明がつく。
そして行動する人には情報が入ってくるという好循環。

その他のコメント

全体通してもそうですが、とにかく最後の10Pくらいの熱量がハンパねぇっ!!
タイトルとか見出しがインスタ映え狙ってるのとか読んで納得。そうか、西野は計算が上手いのか。

勇気がなくても情報があれば人は行動できる、と西野さんは言っている。その通りだと思う。 そしてこれからの時代を生きていく僕らにとって、この本には必要不可欠な、そんな「情報」がたくさん載っていると思う。常識を疑って、自分の頭で考え、調べ、ガンガン動いて、軌道修正していく。ただただその繰り返し。それが「正しい努力」ってやつなんかなと思った。あとはどの方向に進んでいくか、か。

読者

Icon user placeholderBf7b6cac ec2c 42a1 8c3d e94159cf5c97F418b61f 70ad 4abf a1fc a3172452e037E5925ba0 70a7 43b3 9e84 b497c7645149F957de8d 92e9 438e a680 efc2a186ffacIcon user placeholder415f1b25 5e84 4c1f b2b8 15e35255c2469911cd5c 6c45 49c6 a27c e6f9dd8db200 82人

西野亮廣の本

タイムマシンでは、行けない明日

タイムマシンでは、行けない明日

F278ba41 2146 430c 930d 9307cb6650e1

chisato

旅好き

SF小説なのかと思って読み始めてみると、がっつり恋愛物語だった。それもとても切ない恋物語。 主人公の丹羽くんは、最初は初恋の女の子への執念があまりに強すぎて、なかなか好きになれなかった。でも、前を向きかけるところから、彼の置かれた状況や昔の世界がとてつもなく切なく描かれていて、自分のエゴってこんなことをも引き起こすんだなと。 最後に出てくる女性は本当に誰だかわからなくて笑 ネットのネタバレを読んでようやく納得。2人が幸せになる描写はないけども、新しい世界で、新しい生活を作って行くのも、大切なんだってことを諭している気がします。

約2年前

A5842465 cd81 4d78 acd9 29b6e11548d350702c8b 7efc 4870 940b ebf85778d7f180d5593d 19b1 49a9 8089 776340a0d15a 15