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コメント

全体通してもそうですが、とにかく最後の10Pくらいの熱量がハンパねぇっ!!
タイトルとか見出しがインスタ映え狙ってるのとか読んで納得。そうか、西野は計算が上手いのか。

その他のコメント

勇気がなくても情報があれば人は行動できる、と西野さんは言っている。その通りだと思う。 そしてこれからの時代を生きていく僕らにとって、この本には必要不可欠な、そんな「情報」がたくさん載っていると思う。常識を疑って、自分の頭で考え、調べ、ガンガン動いて、軌道修正していく。ただただその繰り返し。それが「正しい努力」ってやつなんかなと思った。あとはどの方向に進んでいくか、か。

読者

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西野亮廣の本

タイムマシンでは、行けない明日

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chisato

旅好き

SF小説なのかと思って読み始めてみると、がっつり恋愛物語だった。それもとても切ない恋物語。 主人公の丹羽くんは、最初は初恋の女の子への執念があまりに強すぎて、なかなか好きになれなかった。でも、前を向きかけるところから、彼の置かれた状況や昔の世界がとてつもなく切なく描かれていて、自分のエゴってこんなことをも引き起こすんだなと。 最後に出てくる女性は本当に誰だかわからなくて笑 ネットのネタバレを読んでようやく納得。2人が幸せになる描写はないけども、新しい世界で、新しい生活を作って行くのも、大切なんだってことを諭している気がします。

約2年前

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