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集英社 2008-02

言葉にできない不安感。おさまりのつかない気持ち悪さ。誰をも奇妙な世界に誘い込む、今邑彩のベスト短編集。 続き

コメント

ホラー寄りのミステリーだけど、もっとホラー寄りの方が好みです。作品としては、古いものです。でも、この世界感が私は好きなので、ホラーよりの短編集「よもつひらかさ」を読んでみようと思っています。

読者

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今邑彩の本

少女Aの殺人

少女Aの殺人

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「T」

本、大好きです

まさか少女Aの正体が!? そういうことか!みたいな感じになりました。

2年前

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七人の中にいる

七人の中にいる

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あきもとようじ

横浜のITで働く27歳

最初から謎かけスタートで、二転三転するドラマチックな内容。細かいところは置いておいて、疾走感はいい。手数の多さで楽しめるという感じでしょうか。

2年前

鬼

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Riona

洋書もすき。

怖くて奇妙な世界が繊細に描かれている。

3年前

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