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出張先は火山、ジャングル、無人島……センセイ、ご無事のお戻り、祈念しております。必要なのは一に体力、二に体力、三、四がなくて、五に体力?! 噴火する火山の... 続き

コメント

どこかの書評に抱腹絶倒の面白さ、とか書いてあったから延髄反射でポチったけど。

そうでもない。

でも、アイデアの抱負さは素晴らしい。

途中で止まってます。なんでかというと、ゴール(目的)がないからかな。

ウルド本は、バッタ防除、生態解明という明確な目的があるので、読んでて達成感があるのだけれど、この本はそれがない感じ。

その他のコメント

鳥類学者も大変なんだね。鳥って身近な生き物だから、そんなに意識もしてなかったけれど、ちゃんと生態系があって、バランスが崩れれば絶滅したりもする。ちょっと前にスヌーピー島なんて呼ばれたりもしながら拡大を続けた西之島も出てきます。鳥類学者は体力勝負のガテンでもあり、細かい作業が必須なデスクワークの粘り強さが命でもあり、両方できないと務まらないようで、なかなか地味なのに心底大変な学問のようです。この本でさらに、鳥類学者という人たちの存在が広く知られることになると、素敵ですね。

読者

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川上和人の本

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やすやす

会社員す

面白い、途中まで。 ----- どうやらこの本は、恐竜を語ることで、その子孫とされる鳥類の進化的形質を説明するのが目的のようだ。「鳥類学者、恐竜を語(りつつ鳥類の進化を論ず)る」というのが正解かな。まだ読了してないのでなんともいえないけれど。

約1か月前

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白鴻露

猫及び生き物をこよなく愛する、ハ…

色々な鳥たちの羽毛を接近して撮った写真集。鳥によって生え方もかなり異なるのが興味深い。何気に寺田克也さんがイラストで参加している。もふもふでふわふわを愛する人に。

10か月前

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白鴻露

猫及び生き物をこよなく愛する、ハ…

大きなサイズで色々な鳥が見られる一冊。かわいいのから面白いのまで揃っている。ただし、他の鳥写真集で見かけた写真もちらほら。(同じ素材を使っているのだろうが)

1年前