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コメント

最近何かと話題になりつつある、弐瓶氏の『BLAME!』。本作は、その『BLAME!』の階層世界の前世紀譚と言える作品。既にこの作品で階層世界は構築されており、相変わらずバンバン死にますw
ここから『BLAME!』の世界にログインするも良し、『BLAME!』からこの世界にファームダウンするも良し。ネット端末遺伝子の父たる僕らが楽しめること間違い無しです(^^)

読者

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弐瓶勉の本

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映画、音楽に纏わる原稿0枚日記

一気読みしちゃいましたw

2か月前

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映画、音楽に纏わる原稿0枚日記

素晴らしい!各作家の『BLAME!』(弐瓶勉)への愛情が溢れている。セリフや描写、そして“検温者”等の言葉の端々が『BLAME!』とのシェア・ワールドとして書き綴られ、読み手を一気に階層世界に引き込んでくれます。冒頭の九岡望氏の「はぐれ者のブルー」は、劇場版アニメ作を御覧になると、思わずニンマリな感じ(^^)

2か月前

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映画、音楽に纏わる原稿0枚日記

是迄、作品を発表する毎に進化してきた弐瓶作品。ナウシカ的デストピア世界に『シドニアの騎士』が、『アバラ』が、そして全ての起点になっている『BLAME!』の世界が集約されている。『バイオメガ』の中盤から白い作風に変わってきた絵のタッチも極北迄辿り着いた感じ。こんなのまだ序の口にもなっていなさそうな雰囲気を醸しつつ次巻へと…静かにヤバそう(^^)

3か月前

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オダギリ

学も教養も知恵もどうしようもない…

面白い。絵が好き。この世界観にVRで入ってみたい。

約1年前