51r7lxzbuol

コメント

いろんな人に読んでもらいたい。ワクチンに限らず、今の日本の行政、メディア、大衆(我々)に対する問題提起の要素が満載。

子宮頸がんワクチンの問題は、科学の問題であると同時に、リテラシーやサイエンスコミュニケーションの問題でもある。

読者

8db5e626 9880 4473 9024 7bfb5a3424efF957de8d 92e9 438e a680 efc2a186ffac6ecd1630 269f 4c7e 81c4 c72b61084673F323259c f50a 4e7a b901 7ff05ad808cdCe5d0fed f1ea 48c1 a15e a13bf80aa8c9 5人

ノンフィクション

レンタルなんもしない人のなんもしなかった話

レンタルなんもしない人のなんもしなかった話

A0aa09f5 02c0 4afe a65d 2bb7bd1c304a

まる

発芽マニア? 旅と文庫本と熱帯…

なんもしない人。 依頼を取捨選択するにしても、やはりある程度の賢さは必要だなと感じた。 自分の知らないこと、それは大げさなものではなくてごくごく平凡なことでも、自分の行動範囲では今まで知らなかったことが溢れているので、依頼によってそれを経験できることは大きな収穫だなと思う。 読み進めて行くうちに、なんもしない人よりもなんもしない人に依頼してくる人、その理由が興味深いし、面白い。惹かれる。人間って面白いな。

約4時間前

Icon user placeholder80d5593d 19b1 49a9 8089 776340a0d15a743b9593 b409 4abe b6c1 e420eae4686d
死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

D08f6f81 82ba 48cd ba47 f5b2c82f6fde

小色鉛筆c

いつでも活字を持ち歩きたい。

もし著者が、半世紀も前の外国の山岳事故について解明を試みなかったら、この事故は間違いなく謎のままだった。遺族や捜査関係者はもちろん、本人たちでさえ、なぜ自分が死んだのかはわからなかっただろう。あらゆる学問の進歩は、より良い生活環境のためのものとばかり思っていたが、過去の無念を晴らすことにもつながる。 膨れ上がる老齢人口に伴い年金問題に頭を抱える日本社会だが、これから育つ子供たちのことも考えなければならない。子供たちの翼を折ることなく、学問にはげめるような未来であってほしい。(だいぶ着地点がずれました)

2日前

03cce5dd c435 48a4 bafc cf986643d7798f80e5cc f258 4902 a28b 6b47f676166b81cc5180 9be6 43d3 b4dd a8695a40bda4 21
飼い喰い――三匹の豚とわたし

飼い喰い――三匹の豚とわたし

314dff71 eaf5 42ce bd43 bab0471cad01

ユタカ

ワンコソバ・シティの上空163セ…

人工肉とか昆虫食とか家畜のゲップとか菜食とか狩猟とか、肉まわりのことっていつもほんのり気になってるので読んだ。不穏なタイトルだけど、3匹の豚を育てる割とドタバタな奮闘記。世界の屠畜現場を見ている人なので、今さら殺すことを深刻ぶったりせず、肉になる前の豚の色々を教えてくれる。‬

12日前

2abee3b1 71da 4dd8 9205 eb3fa5ad3996Icon user placeholder8a9d07e8 262e 4104 a224 e74b72dcc96f
それでも人を信じた猫 黒猫みつきの180日

それでも人を信じた猫 黒猫みつきの180日

751b7b10 5c0f 4d4d 82ff 75809453b59d

四茂山治樹

今話題の書籍は当然ながらコミック…

こ‥この本は‥虐待を受けたにも拘らず(己の感覚の劣化を察して(動物は感覚の秀劣に敏感なので)か)、人を信じた幼猫の半年間の末路(最期)を綴った書籍です。 読み易かったので‥再読させて頂きます‥。

約1か月前