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1977年に刊行された佐野洋子の名作絵本『100万回生きたねこ』に捧げる短編集。人気作家13人による短編小説や詩のアンソロジー。 著者は、江國香織、岩瀬成... 続き

コメント

角田光代、広瀬弦のが素晴らしい。
元々の絵本を読んでいなくても中々に味わい深いものがたくさん。
町田康だけ独自路線だったな。
あと山田詠美は苦手。

その他のコメント

『愛』って、難しい。

『100万回生きたねこ』ちゃんと読んだことがなかったことに気がついた。

両方そろえて、読もう。

読者

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谷川俊太郎の本

ことばを生み出す三角宇宙

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S

立命館大学

お酒には酔わないんだけど、一番酔うのはたとえばすごく綺麗な空を見るときとか。その時にたまたまかかる曲とかが良いとさらに酔う。軽さにも2種類ある。羽毛のような軽さと鳥のような軽さ。生命が宿っているか否か。

3か月前

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ぼくはぼく

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jun

osakaJAPAN 2020…

詩集を読むのは久しぶり。 谷川さんのやさしい言葉に心が満たされるし、ストンと落ちる。 一番最初の詩は感動して声に出して読むとジンときました。 静かな場所で、自然がいっぱいの場所でゆっくり読んで欲しい。

7か月前

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100万分の1回のねこ

100万分の1回のねこ

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山奥

花屋から転職 書店員見習い中

「100万回生きたねこ」 大好きな絵本を、これまた大好きな作家さん達がこぞってトリビュートした贅沢な一冊 どの作品も、生と死というテーマを重く温かく表現しています 絵本の書評ではなく、文学作品として扱っているところがいい 多くを問いかけます

7か月前

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