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人には14歳以後、一度は考えておかなければならないことがある。  言葉、自分とは何か、死、心、他人、家族、社会、理想と現実、友情と愛情、恋愛と性、仕事と生... 続き

コメント

まさに14歳頃から読んでいた本。この本を読むと、どんなに悩んでいることがあっても、とても頭がスッキリした気がします。

まさに14歳の時に読んだのだけど、私の人生観に大きな影響を与えた本 哲学って面白いなと思った

誰もが人生の中で、折に触れて考え悩むことへの、ヒントであり、指針。

遅かったけど、20歳くらいに読んだ。

哲学って言葉が柔らかくなって、身近に感じるようになったそんな本でした。

22歳で初めて読んだ。
今まで経験から、精神に生きるということが大切だということをなんとなく理解していて、この本を読んではっきりと、人間として生きることについての覚悟がはっきりできた。

もっと早くに読めたらよりよかったかもしれない。

26歳、初夏、読了。
哲学、ひっくり返った。

1度読んだ本は読みかえさないことが多いけれど、この本は何度も読みかえしてきました。この本を読んで考える事を学んだ気がします。

読者

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池田晶子の本

暮らしの哲学

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ひるまん

哲学、村上春樹が好き。

日常の何気ないことから哲学している。 どこから来ているかわからないその言葉がとても美しくて、気がついたら涙が出ていた。 あれはなんだったんだろう。

10か月前

無敵のソクラテス

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ルー・リード

わたしはわたしで、いたいのだ。

この本は今を賑わす東さんのゲンロンゼロよりも前に現れた池田さんの集大成かもしれませんよ⁈。ハートフルなハードボイルドハレンチハンサムなソクラテスの絶妙な、ロゴス、logos、は みんな考えてるかい?愛しあってるかい?の生命形而上主義の反対の賛成なんですよ(^o^)問答無用の問答形式にバカボンのパパを送り込む。誰?同情と愛の単細胞にしがみつく憐れな作家よ?ソクラテスさんがロゴスにする❣️

11か月前

絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉

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◎◎◎

最近、筆者のことを知り初めて手にした本。各テーマに沿った言葉を彼女の幾多の著作から引用してまとめられたもの。 ちゃんと一冊ずつ読んでいきたいと思った。 絶望を生きている親友に薦めたい。

11か月前

死と生きる―獄中哲学対話

死と生きる―獄中哲学対話

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krlaravel

hoge

"自身を卑下したのは、二人も人を殺しておきながら、それでも、まだ、「自分は死刑になりたくない」と考える自分がいる事でした。これは、二重の罪悪感となりました。"

約3年前