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「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。書き下ろし長編小説。 続き

コメント

この本で初めて初村上春樹さんを読みました。思っていたのと全然違い、本の世界に引き込まれました。なんか不思議な世界観。

その他のコメント

長かった(笑)

終わりに差し掛かる所で「これは?」と思い始めた。

BOOK2の内容が気になる。

早く「これは!?」という気持ちになりたい。

何か曲の始まりから最後の小節まで凄いなだらかなクレッシェンドをかけられているみたいだ(笑)

読者

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村上春樹の本

酒呑みに与ふる書

酒呑みに与ふる書

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付喪神

基本、何でも読みます

2019/04/06 読了 〜あるいは酒でいっぱいの海〜 松尾芭蕉から夏目漱石。江戸川乱歩に折口信夫。角田光代や村上春樹。内田樹と鷲田清一も。 酒の肴にちょうどいい。ちびちびやりながら楽しく読みました。日本酒の話がもっとあったらもっと良かったのになぁ。 装丁が素敵ですね。 〜すべての酒呑みに捧ぐ〜

13日前

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