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コメント

人を動かすプレゼンテーションにはしっかりしたストーリー作りが必要、というのは数多の類書で述べられていますが、この本のウリは、ストーリーを引き立てる図表の作り方とデータの扱い方です。
簡単に取り入れられそうなアイデアがたくさん載っていますが、いざ実践しようとすると、かなり頭を使わないといけません。ただ真似ただけでは、地味で味気ないプレゼンになっちゃう。逆説的ですが、プレゼンで一番大事なのはストーリーなんだなということを実感しました。

データの活用方法や見せ方などとても参考になる。とにかくシンプルな例は美しく、これからの資料作りに活かせるものばかり。
とくに「ストーリーを語る」はおもしろく、人の心を動かすストーリーに関する本を読みたくなった。

役員向け資料を作る機会が多いのに、なかなか見せ方(魅せ方)が上達せず、読んでみた。

グラフの種類の選び方、色の使い方、ストーリーの作り方、などなど。
読んでいても面白いし(さすが見せ方と説明がうまい)、こういうことが知りたかった!というポイントが沢山。
早速実践で使ってみようっと。

読者

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Books

高校の先生からも、電通の専務からも怒鳴られたという経歴を持つ筆者の講義録です。 ・どんな場面でも笑いをとって愛されること。 ・おもしろいもの、新しいものを選ぶ勇気をもつこと。 ・失敗を糧にする方法 ・できる人がやっていること。 などなど、広告業界での経験談ですが、どれも仕事をする上での普遍的な話といえます。昭和のサラリーマンから平成のサラリーマンへのメッセージともいえるけど。 愛される型破りこそ成功への道なのかもしれません。

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月に5冊、年間60冊読破が今年の…

2017/10/15読了 日本人はリスクを取りたがらない人が多いという指摘が本当にその通りな自分の身にしみて痛い。リスク取りたくないし、前例のないことや変革を選択するということ事態がもう苦手だったりする。でも人と同じことしてても人より大きく成功するわけないんだよね。この本は、森岡さんが低迷していたUSJを立て直すためにどのような手を打ったのか、分かりやすく書いてある。どうしてやれないのかを考えるより、どうやったら出来るようになるかを考える方に時間は費やすべきだ。

4日前

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りんご

東京都 伊坂幸太郎さん、誉田哲也…

究極というか極限というか、真似できるところと出来ないところがあるような。金川さんだからって、ところもあるのかなぁ。賛否両論あるだろうな。

5日前