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2018年64冊目。女の人って、佐熊くんみたいな脳天気さに救われることがあるよね。/ 20180409

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いさ子さんと草市くんの奇妙な友情の物語。
大切にしたいものはその人・その時で変わってしまうけど、これで良かったんだと思える生き方をしたい。

読者

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谷川史子の本

はじめてのひと 3

はじめてのひと 3

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ふるーつぐみ

好き→お菓子作り、毛糸、絵、ねこ…

わかっちゃいるけど、つらいっす。 切なさmaxで駆け抜けるこのお話。 世の中の『正しさ』は きっと俯瞰で見ないと語れない、客観的だからこそのものであって、だから時々自分の事として起きた事に対して、すぐに世の中一般の『正しさ』を適用できなくなることがあるんだろう。

5か月前

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他人暮らし

他人暮らし

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ほんのむし

2018年32冊目。一番最後の短編、夢の話が出てきたとき、鳥肌がたつくらい心がざわついた。学生の時、おそらく古典の授業でぼんやり聞いた、夢の話。これだったのかぁ。/ 201802

約1年前