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漫画家のさくらさんとイベント会社勤務の明海さん。それぞれの子どもたちとみんなで一緒に暮らしています。 続き

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高校生の息子をもつさくらママと小学生の息子娘をもつ明海ママ、5人シェアハウスで過ごす伸びやかな毎日。
自分に足りないものを他人とわけあって生活をする、そこには「男だから」「女だから」「大人だから」「子どもだから」という余計な隔たりはなく、それぞれの長所を伸ばし短所を助け合って暮らしている。かたくなった頭や体や心を柔らかくほぐしてくれるような作品です。

読者

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南 Q太の本

Pop Life 2

Pop Life 2

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うきわ書房

コミック、CD、ZINE、イベン…

あとがきを読んで「うんうんなるほどなぁ~」と考えさせられました。この作品のラストでもあり、南Q太さんの考えの結果でもあります。私も少し共感するところがありました。 主人公であるシングルマザーのさくらさんと明海さんを通して南Q太さんが伝えたかったこと。確かにね、もっと自由で、息苦しくなくていいんじゃないかと思う。

6か月前