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●世界最強のブランドはいかにして生まれたか? ●創業者が自ら語る、ナイキの創業秘話! ●日本がナイキを創り、日本がナイキを救った!?  日本とナイキの意外... 続き

コメント

ナイキというブランドが好きでこの本読んだ。この本を読んでナイキがさらに好きになった。
今では当たり前になったナイキブランドが一人の若者を中心に個性豊かなメンバーとともに苦難に立ち向かいながら成長していく姿に胸を打たれた。
また真のリーダーシップとはなにか周りの人たちが最大限能力を発揮できるようにするためにどうすればよいのか、そういうことを考えさせられる作品でした。

その他のコメント

ナイキの創業者フィル・ナイトによる回想録。1962年、日本を訪れたナイトが、オニツカタイガーから50ドルで12足の靴を送ってもらうところから始まるナイキ設立の物語。自ら書かれていて、まだ戦争の焼け跡が残る60年前の東京が昨日のようです。

書評を見て購入。久しぶりに伝記を読み、色々考えさせられ、身にしみた。
しっかり勉強し続けよう。たくさん本を読もう。自信を持とう。

読者

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ビジネス

成功する人の 英語ノート活用術

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

この本はシンプルに「作者が実際に英語学習で使ったノートの使い方」がまとまっています。 こういう本で多いのは「本としての網羅性を重視」するのか、本当に作者があまり使ってない様なテクニックも「こんなやり方もあります!」と紹介して水増ししたりします。 でも、この本は多分「本当にやってきた事」を書いてます。 そう言う意味では無骨です。 また、個人の体験なので「万人に通用する」方法でもないでしょうね。 多分、このやり方で「外資系会社の社長」になれたのは、作者の才能やスキルのおかげだと思います。 再現性のある部分は「完璧主義を捨てる」とか「ノートを自分なりに使う」ぐらいです。 こう言う変なお化粧をしてない「正直」な英語ノウハウ本もある種の貴重な存在です。 私は読んで良かったです。

約21時間前

幸せとお金の経済学

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Sue

本と絵が好き

こういう本は久々に読んだのだけど、すごく面白かった。 この本においては、「財」は以下の二つに分類されている。 「地位財」・・・他人と比較したときの相対的優位によって価値を持つもの。家、所得、車、腕時計やジュエリーなど。 「非地位財」・・・他人がそれを持ってるかどうかに関わらず、それ自体に価値があるもの。安全、良質な環境、健康、愛情、人間関係など。 この本では、富裕層・中間層・低所得者層の格差が開いていく中で、地位財競争の水準は吊り上がっており、地位財から効用を得るために非地位財に使うお金を削らざるを得ない中間層の悲劇を指摘して、経済政策はどうあるべきかを論じている。 政策のこともさながら、自分が買い物をするときのポリシーとかお金との向き合い方とか自分が何を大事にしていくかについても、考えさせられる本だった。

3日前

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