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本性を隠し潜伏生活を送っていた"最凶の殺人鬼"近藤房子が再び動き出した。巧みに変装しながら捜査の目をかいくぐり、残虐な殺人を重ねる。焦った警視庁上層部は、... 続き

コメント

恐ろしかった。恐ろしいのに結末が気になってやめられない。
正義のためとはいえ、辛すぎる。

読者

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富樫倫太郎の本

SRO8

SRO8

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HR

マンガ好きです。

1つの物語の中で、ある部分はSRO班が主人公、ある部分は犯人が主人公で進んでいき、最後重なり合っての謎解きです。 犯人と激しく対峙する感じではありませんでした。 シリアルキラーの近藤房子があまり活躍していなくて残念。 時々登場すると、ワクワクします。 この続きがヤバそうな感じだから、息抜きみたいで少し退屈だったかな。

2か月前

SRO〈2〉死の天使

SRO〈2〉死の天使

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サータンハチコ

眼鏡/ビール/嵐/献血/スタバ/…

シリアルキラーはどこに潜んでいるかわからない。 と、ほんとに恐怖。

1年前

謙信の軍配者

謙信の軍配者

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Toru Omae

欧米ミステリを中心に読んでいます…

足利学校で同窓という設定の、風魔小太郎、山本勘助、そして本作主人公の宇佐美冬之助。でも実際のところ本作の主人公は、山本勘助です。 戦の天才だけどエキセントリックな謙信の設定がなかなか面白かった。 実際、こんな人だったんじゃないかな。 しかし、早雲~信玄~謙信、とちょっと無理やり3人の武将のシリーズにした感が... 面白かったんですけどね。

4年前