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発行元から

ゆるっと、ふわっと、今日もどこかへお茶しに行こう。

ちょっと気分を変えたいとき、カフェに足を運ぶ方は多いと思います。少し騒がしい店内で、「あそこの女子会では何に盛り上がっているのだろう?」「あのカップル、初々しいなぁ」「あっちの男性はパソコンで何をしているのだろう?」、そんな風に周囲を見渡しながら、実は自分自身もあれこれと思索にふけったりしているのではないでしょうか。

まったりゆったりしているからこそ、ふと人生について考えることもある。

じんわり染みて後を引く面白さ。
益田ミリが描く、カフェあるある満載なコミックエッセイ!

益田ミリの本

お茶の時間

お茶の時間

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Takuya Matsuda(Yamamoto)

島根県/双子/社会福祉法人(支援…

お茶の時間を持つことは大事だと、大人になって思う。これまでの経験を省みたり、友達や家族のことを思ったり。 お茶の時間を持つことは大切なんだよ!って気付かせてくれるようなそんな本だった。 家でお茶はいくらでも飲むことはできるけど、外に足を運んで強制的に心に余白をつくって考える時間も必要なのかなと思う。 大人になっていろんな経験をしてきた今だからお茶の時間を持ちたいと思うのかもしれない。

10か月前

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