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目次 1 光速度を求めて / p15 大砲で音速を測る / p16 ガリレオの失敗 / p18 ついに光をとらえた / p21 雨から光への類推 / p...
続き

コメント

光速に近い速度で運動する物体がどういう性質を持つのか、数式によらず図や例えを使って説明されてるので、読み物として楽しんでサクサク読める。
通勤中に読むのにはとてもよかった。
興味が出てきたのでこれを入り口に、次はもう少し腰を据えてじっくり読むタイプの本も探して挑戦してみようかな。

読者

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科学

鳥肉以上,鳥学未満.

鳥肉以上,鳥学未満.

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陰気な社畜が夜景を彩る

鳥類学者だからといって〜のふざけ具合を100川上とすると、65川上くらい。ただし読んでいて笑みが深まるし不意打ちで笑わせてくるので、電車で読んで読んでいると非常にニコニコした人おるなという目で見られる。

約1か月前

全電源喪失の記憶――証言・福島第1原発――1000日の真実

全電源喪失の記憶――証言・福島第1原発――1000日の真実

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ぴあーす

2017年以降に読んだ本をストッ…

当時は画面の中の非現実的な災害としか捉えられていなかった福島。起こった出来事の深刻さと危機的状況を少しだけ理解できた気がする。 作業員も学者も政治家も、とにかく混乱してる。こんな時に腰を据えて、腹を割って話し合い、命を賭して行動できる現場の人達の偉大さにも感服。自分だったら逃げてしまいそう。

約1か月前