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コメント

宇宙を旅した人たちの言葉と地球の美しい写真の数々。自分の身体を離れて、遠く遠く、宇宙から地球を眺めているような気分になる。自分の悩みなんて、本当にちっぽけだ。細かなことに気を病むのが馬鹿らしくなる。
今はみんな視野が狭すぎる。だから息苦しくなるのではないか。
宇宙からの視点をみんなが常に持つことが出来たら、もっと自由に、もっと平和に、もっと今生きているとゆう奇跡を強く感じることが出来るのではないだろうか。

刊行年は1988年、まだソ連という国があった時代。「宇宙から眺めた地球には、国境の傷跡はどこにも見当たらなかった」というシリアの宇宙飛行士の言葉が忘れられません。

読者

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新刊

襲来 上

襲来 上

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

日蓮聖人を敬う若い漁師見助を通じて、蒙古襲来を描こうとしているのか?日蓮の事が細かく描写され過ぎて物語にハマれない感じです。 蒙古襲来に興味があったのですが。。。

約4時間前