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発行元から

「元首」も「国防軍」も大事な点から目をそらすサンドバッグだ!権益拡大を狙う官僚と、アメリカに媚を売りたい政治家が作った改正草案の「爆弾」を暴く!

目次

第1章 自民党憲法改正草案のワナ(注意しなければいけないのは情動を刺激されないこと。無駄にサンドバッグを叩かないこと
なにをおいても国家が一番であり、基本的人権はそのあと
4つの爆弾
気づきさえすれば、対応は簡単
本当に問題なのは第九条よりも第九章「緊急事態」
吐き気すら覚える官僚たちの仕掛けたワナ
彼らの狙いは「国民から主権を奪うこと」と「国会を潰すこと」)
第2章 権力者たちの本音(元首か、象徴かで揉めてはいけない
天皇陛下に対して、これほど不敬な草案はない
戦争放棄を戦争宣言に変えた草案第九条
クセモノは集団的自衛権
日本のための自衛権ではないことが問題
3つめの爆弾
「どう変えたか」ではなく「なぜ変えたか」が問題
官僚は公務員ではない
改正草案の爆弾)

苫米地英人の本

悩みを幸せに変える法則

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2人で生きていくために

武田双雲先生の言っている事と同じだ。 プラス思考。 あとは幼少期から褒められて育っている人は自己肯定感があり良い意味で自分に自信が持てている。

6か月前

君は1万円札を破れるか?〜お金の洗脳を解くと収入が倍増する

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

本を読み終わってから、実際に一万円札を破いてみた。 予想以上に簡単に力を入れなくても破れた。 当たり前に、ただの紙だった。 「こんなものなんだ」と言う、何とも言えない不思議な気分になった。 でも、不思議に公開の感情はない。 少なくとも「一万円以上の価値」がある体験ができた。 読んで良かった本であり「一万円札を破る」と言う不思議な行動をさせる気になった貴重な本だ。 現代人は、自然と「資本主義」の世界観で生きていて、その「当たり前の前提」を疑うチャンスも無いので、本当に貴重な本だ。

2年前