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下ごしらえのタイプによる順序立て。生のソースと和えるパスタの章から、ブイヨンに入れるパスタへ、あるいはパスタのミネストラへ。具の入ったニョッキへといった構... 続き

コメント

ピケティ本より高いんだぜ!

パスタ職人を名乗ってるので必須かも

元の読売新聞社版を中古で買った。その後『パスタ宝典』も購入。レシピの最後に「〜して供する」とあるのがなんか良い。

しかし気になるのは『パスタ宝典』『新パスタ宝典』の出版された経緯で、こんな硬派な料理本が柴田書店とかではなく読売新聞社の出版部から出ているのは何故だろう? 訳者のひとりである西村氏が関わって、口絵部分には輸入会社?の広告みたいなものが載っているのをみると、おぼろげながらイメージできるが、それにしてもこんな大著を……と思う。

ただ2冊併せてレシピの数は2400ほどあるのを見ると、これはもはやただのレシピ本ではなくて、ある種の文化史の様相を呈してくる。料理(レシピ)が生活の中で生まれ、そして忘れられていく前にこのように書き付けられたと思うと、読む時にまた少し違う味わいがある。

読者

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暮らし

コーヒー「こつ」の科学―コーヒーを正しく知るために

コーヒー「こつ」の科学―コーヒーを正しく知るために

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nebe

本好き

Q&A形式でコーヒーの身近な疑問を解決。 イラスト付きでわかりやすいのが特徴。 科学的な解説で説明されていて、コーヒーについての正しい知識が身につく。 でもおいしいコーヒーを飲むためには、蘊蓄だけではなく自分の舌と経験が頼り。

4日前

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私が私らしく生きる美学

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なかむう

小説が好き。

エッセイ。美容だけでなく幅広いテーマでひとつのテーマについても短めで読みやすい。写真も素敵。

7日前

イチジク

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やあも

ソロキャンプしてみたい

園芸が趣味で、イチジクも育ててるので買いました。月毎のするべきことが写真付きで分かりやすく説明されています。本自体も小さく薄いので携帯しやすく何度も読み返しています。

7日前