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かつて空条承太郎の手によって焼き捨てられ、エンリコ・プッチ神父が切望したDIOのノート。世界の深淵で、DIOが探し求めた「天国」とは。小説家・西尾維新が、... 続き

コメント

簡潔に言うとDIOの残した日記といいますか、DIOの考えなどが事細かに書かれている小説です。
物語性というのはありませんでしたが、DIOの考えが分かるという点ではファンとしては嬉しかったです。
西尾維新さんということもあり、独特な言い回しが多いので苦手な人は苦手かもしれません

読者

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西尾維新の本

掟上今日子の遺言書

掟上今日子の遺言書

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アルテシマ

本と本棚好き。

掟上シリーズの第4段。トリック的なものがしっかりしてて、ライトに読めるミステリーの代表作ですね。今作も面白いです。

3か月前

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係

零崎人識の人間関係 戯言遣いとの関係

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ぬぬに

非ワカモノです

零崎一賊をメインに据えた、戯言シリーズのスピンアウト。人間シリーズの最終回巻。 本編読んでると、懐かしのキャラが多数登場してこの点は嬉しい。 「戯言遣いとの関係」とされているわりには、一度も人識といーちゃんが絡まない件。 人識のシリーズはみんなこんな感じで、西尾維新らしい、意地の悪さを感じる。

8か月前

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零崎人識の人間関係 零崎双識との関係

零崎人識の人間関係 零崎双識との関係

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ぬぬに

非ワカモノです

人間シリーズ人識編の3作目。 呪い名六人による裏切り同盟vs零崎人識。 全編を通じてもっとも能力バトル要素の強い作品かも。 変装してまでして、双識を守ろうとすると人識がカワイイ。

8か月前

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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係

零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係

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ぬぬに

非ワカモノです

人間シリーズ、ラスト人識編の2冊目。 人識と伊織ちゃんの話の筈なのに、哀川さんが出てくるとみんな持っていかれてしまう(笑 崩子ちゃん兄妹との話も入ってかなり、かなり詰め込まれた一作。

8か月前