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コメント

冒険の書とさほど期間が開かない時の本なので内容的にはほぼ同じだが、冒険の書はドキュメンタリー的な書き方で、こちらはどちらかというと自己啓発的な書き方だった。
どっちもそれなりに楽しく読ませていただいた。

どっちかって言うと、この後のグランドスラムを達成したあとのほうが読みたかったな。

読者

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南谷真鈴の本

南谷真鈴 冒険の書 LIVING WITH ADVENTURE 英訳付

南谷真鈴 冒険の書 LIVING WITH ADVENTURE 英訳付

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らいず

ただ単に読むのが好きなので、評論…

半分が英語版なので、実際に読んだのは半分だが、自分が体験できない世界のことで、想像を絶する世界のはずなのに彼女の強い想いがグランドスラムを達成させたんだなぁと感じてくる本だった。(この本の段階では、北極には行っていない) まぁ、文章力だけだとイマイチなんだけど、それがまたリアル感が伝わってきた。 最初は、よっぽど金持ちの娘さんなのかと思っていたら、最初の段階からスポンサー集めをして、自ら資金を集め挑戦していたことを知り尊敬 サラッと読めてしまうので、おそらく自分たちでは叶えられない世界に触れるにはいい本かと思う。 どちらかというと子どもに読ませたいな。

約3年前