Btn appstore Btn googleplay
51at5s1djll

「最後のウィネベーゴ」「ナイルに死す」他、ウィリスのシリアス系代表短篇全5篇を収録 続き

コメント

「本は世界のすべてです」。付録にあるコニーウィリスのスピーチ原稿。本は世界のすべて、この言葉に涙腺ゆるんだ。もっと本を読んでいきたい。

読者

3144b024 f5b9 405d 9085 e2f6e3eccf3e554b96f1 9ed1 474b 9112 2c20afdbee07B28d8472 e447 4a77 ba3d b9897eb56eca 3人

コニー・ウィリスの本

ドゥームズデイ・ブック(下)

ドゥームズデイ・ブック(下)

Akiaivjyeuyp25rambwa

アルテシマ

本と本棚好き。

下巻の途中からやっと物語が進んでぐいぐい読みました。読了して、この本が書きたかったことな何かなと考えてしまった。なので、本の終わりの後の会話が気になりますね。

4か月前

5ed9d885 1800 4df1 bd38 72be7f43f53bIcon user placeholder
クロストーク

クロストーク

9b7b10e5 4fb3 4a41 a86b 9a79d145935d

もちもち

食べ過ぎ、飲み過ぎ、読み過ぎ注意…

恋人同士が感情を共有する手術が可能になり、主人公はハンサムで優しい彼氏と、親族の大反対を押し切ってその手術を受けたのだが、なんとその結果、彼氏ではなく別の人物とテレパシーで会話できるようになり…。 コニー・ウィリスの新作はSFチックなラブコメディ。 大人たちが右往左往する中、小生意気な悪魔的魅力の女の子が要所要所に登場して混乱に拍車をかける…というウィリスの黄金セオリーはこの作品でも健在で、「航路」などを彷彿とさせるのだけれど、本作はずっと軽く最後までテンポよく一気読み。 彼女の作品、もっともっと読みたい。

約1年前

3c7689f7 aa01 4d6b 9051 386f4cf9b95436e163e5 8c8c 4171 98b0 2d58a1039a7aIcon user placeholder 53